正直に言うと、私がマクビティビスケットに出会ったのは偶然でした。
友人の家に遊びに行ったとき、紅茶と一緒にさっと出てきた茶色いビスケット。「これ、マクビティって言うんだよ」と言われて一口かじった瞬間、ザクっという独特の食感と、小麦の香ばしさが口いっぱいに広がったんです。
「なにこれ、おいしい!どこで売ってるの?」
と即座に聞いてしまったほど。それからというもの、スーパーに行くたびにマクビティを探し回るようになりました(笑)。
でも実はこれ、意外と見つからないんですよね。近所のスーパーを3〜4軒まわっても見当たらない、というのが私の経験です。「もしかして製造終了した?」と焦ったこともあります。
でも安心してください。マクビティビスケットは現在もしっかり購入できます。ただし「どこで売っているか」を知っておかないと、空振りになりやすいのも事実。この記事では、私が実際に調べた最新の販売店情報を、できるだけわかりやすくまとめてみました。
マクビティビスケットはどこで売ってる?主な取扱店・販売店まとめ
成城石井やカルディ(KALDI)などの輸入食品専門店
結論から言うと、マクビティを最も安定して見つけやすいのは、輸入食品専門店です。
特にカルディコーヒーファーム(KALDI)は、マクビティの取り扱いが安定しています。輸入菓子コーナーに「ダイジェスティブビスケット オリジナル」や「チョコレート」タイプが並んでいることが多く、個包装タイプ(2枚×6袋)が置いてある店舗がほとんど。値段的にもリーズナブルで、気軽に試せるのが嬉しいポイントです。
私が最初にリピートしたのも、実はカルディでした。輸入食品フロアの雰囲気も好きですし、ついでにコーヒー豆を見たり、チーズコーナーを覗いたりと、マクビティと相性のいい食材を同時に選べるのが楽しいんですよね。
成城石井も要チェックです。2020年以降、輸入菓子コーナーにマクビティが復活した店舗が増えています。成城石井はワインやチーズなど「マクビティと合わせて楽しみたい食材」が豊富なので、セットで買って自宅でプチ・ブリティッシュタイムを楽しむのも一つの使い方だと思います。
また、あまり知られていませんが、2025年11月から「マクビティ ホブノブ オーツビスケット」がカルディで先行販売スタートしています。オーツ麦をたっぷり使った新顔で、カルディオンラインでは429円で購入できたとの情報も。2026年夏以降は全国スーパーでも展開予定とのことなので、今後さらに見つけやすくなると考えられます。
ドン・キホーテ(ドンキ)の輸入菓子コーナー・特設売り場
「ドンキでマクビティを買った!」という声は、SNSでちらほら見かけます。
ドン・キホーテは輸入菓子の品揃えが豊富で、特に「MEGAドン・キホーテ」のような大型店舗では、輸入菓子コーナーが広く設けられていることがあります。マクビティのビスケットが普段よりも低価格で売られているケースもあるようで、見つけたときは買い得感がありますよね。
ただし、全店舗で常時取り扱いがあるわけではありません。在庫があるときとないときの差が大きいため、「ドンキで見た!」という体験談がある一方で「何度行っても見つからない」という声もあります。ドンキに行く際は、輸入菓子コーナーをサッとチェックする程度の気持ちで立ち寄るとよいでしょう。
ある口コミには「ドンキで買ったマクビティビスケットを食べてるけど、昔ながらのビスケットサイズが維持されていて食い応えがある。他社はみんな小さくなったのに」というコメントがあって、思わず「わかる!」と頷いてしまいました。
イオンや西友など輸入食品に強い大手スーパー
イオンや西友などの大手スーパーでも、マクビティを取り扱っていることがあります。
ただし「すべての店舗にある」わけではなく、輸入食品コーナーが充実している大型店舗に限られるという印象です。たとえばイオンモール内の大型店舗、外国人居住者が多い地域の西友などは比較的狙い目だと思います。
また、イトーヨーカドーやライフ、マルエツといったスーパーでも一部店舗で取り扱いがあるとの情報があります。お近くの大型スーパーに行く際は、輸入食品コーナーやお菓子コーナーをぜひチェックしてみてください。
私が地元のイオンで実際に発見したときは、予期せぬ出会いにちょっとテンションが上がりました(笑)。スーパーをパトロールする楽しみって、こういう瞬間にありますよね。
ジュピターや紀ノ国屋などの高級・こだわりスーパー
ジュピター(JUPITER)は、輸入コーヒーや輸入食品を専門に扱うお店で、マクビティの取り扱いがある店舗として名前が挙がります。コーヒー好きの方なら一度は訪れたことがあるのではないでしょうか。マクビティとコーヒーの組み合わせを楽しみたいなら、ジュピターで両方まとめて買うのもアリです。
紀ノ国屋(KINOKUNIYA)は高品質な輸入食品が並ぶこだわりスーパー。都心部に店舗が多いため、アクセスしやすい方にはおすすめです。マクビティのような英国系輸入菓子も定期的に入荷している可能性が高いと考えられます。
こういった「ちょっとこだわりのあるスーパー」は、値段が少し高めに感じることもありますが、品質や品揃えは安定しているのが魅力ですよね。
マツキヨやヨドバシでマクビティビスケットの在庫はある?
マツモトキヨシなどのドラッグストアでの入荷状況
「ドラッグストアにお菓子が売っているのか?」と思うかもしれませんが、最近のドラッグストアは食品コーナーが充実しています。
マツモトキヨシやコスモス薬品など、大型ドラッグストアでは輸入菓子を扱っていることがあります。マクビティについては「取り扱いがある場合も」という情報があり、絶対に見つかる場所ではないものの、意外な穴場になることがあるのは事実です。
ドラッグストアは日用品の買い物で頻繁に立ち寄る場所だからこそ、ついでにお菓子コーナーをチェックする習慣をつけると、思わぬ収穫があるかもしれません。実際にある口コミでは「ダイソーで発見した」という声もあったほどで、輸入菓子は意外なところに出没することがあります。
ヨドバシカメラ(ヨドバシドットコム)の食品売り場での取り扱い
残念なことに、ヨドバシカメラのマクビティ取り扱いは現在終了しています。
ヨドバシ.comのページを確認すると「販売を終了しました」と表示されています。以前はヨドバシの食品売り場でも取り扱いがあったようですが、現在は購入できない状態です。
ヨドバシで見つけた!という情報を見かけた方は、それが少し古い情報の可能性がありますので注意してください。
プラザ(PLAZA)やショップインなどのバラエティショップ
PLAZA(プラザ)は、輸入雑貨と一緒に輸入食品も扱うバラエティショップです。マクビティのような輸入菓子を取り扱っていることがあり、特に都市部の店舗では見つかりやすいと言われています。
バラエティショップは季節ごとのフェアや限定商品が充実していることもあり、通常ルートでは見つけにくいフレーバーが手に入ることもあると考えられます。お近くにPLAZAがある方は、ぜひ立ち寄ってみてください。
店舗在庫を効率よく確認するためのチェックポイント
せっかく足を運んでも「在庫なし」では悲しいですよね。効率よく在庫を確認するためのポイントをまとめました。
①事前に公式サイトや電話で確認する カルディや成城石井には公式オンラインショップがあるので、在庫状況の確認に使えます。大型スーパーなら電話で問い合わせるのが確実です。
②SNSで目撃情報をチェックする 「マクビティ 成城石井」「マクビティ カルディ」などで最新のSNS投稿を検索すると、最近の入荷情報が見つかることがあります。Instagramや旧TwitterのXは特に有効です。
③通販で確認してから店舗に行く Amazonや楽天で在庫がある状態なら、輸入販売は続いています。まずオンラインで確認してから近くの実店舗を探すと効率的です。
マクビティビスケットを確実に買うなら通販!在庫とサイト比較
Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの価格とまとめ買いのメリット
「確実に手に入れたい」「在庫切れが怖い」という方には、断然通販がおすすめです。
私自身も最近はまとめ買いをするようになりました。近所の店舗をはしごするより、ネットで注文してしまったほうが時間もかからないですし、値段も安定しています。
主要な通販サイトの価格感をまとめると、こんな感じです。
| 通販サイト | 価格の目安 | 特徴 |
|---|---|---|
| Amazon | 560円〜3,400円 | 配送が早い。まとめ買いセットが豊富 |
| 楽天市場 | 388円〜10,927円 | ポイントが貯まる。7パックセットなど大容量も |
Amazonでは単品から360g×7パックなどの大容量まで揃っています。週に2〜3回以上食べるヘビーユーザーの方なら、大容量パックを選ぶのが1枚あたりのコスト的にもお得になりやすいです。
楽天市場ではポイントが使えるので、楽天ユーザーの方はぜひ活用してみてください。キャンペーン時にまとめ買いするとかなりお得に入手できることもあります。
モントワール(輸入代理店)製品の取り扱い状況と種類
現在、日本でマクビティビスケットを輸入・販売しているのは株式会社モントワールという会社です。
モントワールは東京都に本社を置く菓子の輸入・製造会社で、マクビティのほかにもさまざまな海外ブランドのお菓子を手がけています。モントワール公式サイトでもマクビティ製品の情報が確認できます。
もともと日本では明治製菓がライセンス生産を行っていましたが、2019年にそのライセンス契約が終了。その後、モントワールが輸入販売権を引き継ぎ、現在に至っています。
「生産終了」という噂が一時ネット上に広まりましたが、これは明治製菓によるライセンス生産が終了したことが原因の誤解です。現在もモントワール経由で輸入品として購入可能ですので、安心してください。
通販で見つかるフレーバーや大容量パックの探し方
通販サイトを使う最大のメリットは、実店舗では見つけにくいフレーバーや大容量パックが入手できる点です。
たとえばAmazonではイギリスから直輸入されたホワイトチョコレートタイプや、海外仕様の大袋など、カルディや成城石井では見かけないラインナップが揃っていることがあります。
検索のコツとしては、「マクビティ ダイジェスティブビスケット」に加えて「モントワール」「McVitie’s」「チョコレート」「大容量」などのキーワードを組み合わせると、目当ての商品が見つかりやすくなります。
コンビニや業務スーパーでも買える?意外な穴場の販売店を調査
セブンイレブン・ローソン・ファミマでの期間限定販売の可能性
「コンビニで売ってるの?」という疑問、私も最初に持ちました。
結論から言うと、セブンイレブン・ローソン・ファミリーマートなどのコンビニに常時取り扱いがあるかというと、難しい状況です。ただし、輸入食品フェアや期間限定コーナーで販売されることがあるとの情報もあります。
一部の店舗では小袋タイプのマクビティが置かれていたという目撃情報もあり、絶対にないとは言い切れません。コンビニに立ち寄った際は、輸入食品コーナーやちょっと変わったお菓子が並んでいるエリアをさっと確認してみてください。
業務スーパーで買えるマクビティに似た「ダイジェスティブビスケット」
業務スーパーには、マクビティそのものは置いていないことが多いですが、代わりに**「ダイジェスティブビスケット」系の商品が手に入ることがあります**。
たとえば欧州産のダイジェスティブビスケットが格安で購入できるケースもあり、「まずはダイジェスティブビスケットという種類を試してみたい」という方には穴場になりえます。もちろんマクビティ本家とは風味や食感が異なりますが、価格的なお得感は魅力です。
業務スーパーはロットが大きいため、まとめ買いしたい方や「マクビティっぽい味を手軽に楽しみたい」という方にはアリな選択肢と考えられます。
駅ナカのキヨスクや成城石井ミニ店舗での目撃情報
「駅構内で売っているのを見た!」という声も、ごくたまにあります。
駅ナカの成城石井ミニ店舗(アトレやエキュートなどの駅ビル内)では、通常の成城石井と同様にマクビティが置いてあることがあると考えられます。駅ビルや駅ナカ商業施設の成城石井はコンパクトですが、定番の輸入菓子は揃えていることが多いため、通勤途中の立ち寄りにも使えます。
ただし、スペースの都合で取り扱い商品が限られることもあるため、大型店舗に比べると在庫が不安定な場合があります。「あの駅にある」という情報はSNSやクチコミで調べてみるのが確実でしょう。
マクビティビスケットが人気の理由|種類や美味しい食べ方・口コミ
全粒粉(グラハム粉)が香る!ダイジェスティブビスケットの特徴
マクビティの最大の特徴は、なんといっても全粒粉(グラハム粉)を使ったビスケットという点です。
全粒粉とは、小麦を表皮・胚芽も含めてまるごと挽いた粉のこと。普通の小麦粉と違い、栄養素がそのまま残っています。これを使うことで、ザクザクとした独特の食感と、麦の素朴な風味が生まれるんです。
マクビティは1892年に世界で初めてこの全粒粉ビスケット「ダイジェスティブビスケット」を考案したとされています。1839年にスコットランドのエジンバラで生まれたブランドで、現在は英国王室御用達という格式ある称号も持っています。世界100カ国以上でファンがいるというのも、長年の歴史があってこそですよね。 マクビティ公式サイト
口コミを見ると「ザクザク食感で食べ応えがある」「ほんのり塩気を感じる素朴な味」「甘くなくて飽きない」という評価が多く見られます。甘いお菓子が多い日本のビスケット市場において、この素朴さがかえって新鮮に感じる方も多いようです。
ちなみに「ダイジェスティブ(digestive)」という名前、聞いてみると少し不思議ですよね。もともとは「消化を助けるビスケット」というイメージで名付けられたとされています。ただし現在は医学的な意味で消化を助けるという証明はなく、あくまでもビスケットの名称として定着しています。
定番の「オリジナル」とチョコがけの「チョコレート」どっちが人気?
マクビティビスケットの二大定番は、「ダイジェスティブビスケット オリジナル」と「ダイジェスティブビスケット チョコレート」です。
オリジナルは全粒粉のビスケットがそのままの形で楽しめるプレーンタイプ。甘さは控えめで、素朴な小麦の風味が前面に出ています。そのまま食べても美味しいですし、チーズやクリームチーズをのせるとワインのおつまみにもなります。
チョコレートは、オリジナルのビスケットの片面にミルクチョコレートがコーティングされたもの。ビスケットのザクザク食感とチョコのなめらかさが絶妙なバランスで、甘さもしっかりあります。「一枚でしっかり満足感が得たい」という方にはこちらの方が人気が高い印象です。
どちらが人気かというと、通販の口コミ件数などを見るとチョコレートタイプがやや人気が高いようです。個人的にも、最初の一枚はオリジナルで「本場の味」を確認して、その後チョコレートで「ご褒美感」を楽しむ、という食べ比べが好きです。
2025年11月からは新たに「ホブノブ オーツビスケット」も日本に上陸しました。オーツ麦をたっぷり使ったイギリスで人気のビスケットで、「ザクほろ」食感が特徴。カルディで先行販売中です。マクビティファンの方はぜひチェックしてみてください。
イギリス流「ダンキング」!紅茶に浸して食べる楽しみ方
マクビティビスケットの食べ方で、ぜひ試してほしいのが**「ダンキング(dunking)」**です。
ダンキングとは、ビスケットを紅茶(やコーヒー)に浸してから食べるイギリスの食文化。「えっ、浸すの?」と最初は戸惑うかもしれませんが、これがクセになるんです。
ビスケットがほんの少しやわらかくなって、紅茶の香りとビスケットの香ばしさが混ざり合う瞬間、「ああ、これがイギリスのティータイムかー」と感動すら覚えます(大げさかもしれませんが、本当にそう感じました)。
イギリスの調査では、「ダイジェスティブビスケット」は紅茶に5秒浸すのがベストとも言われています。あまり長く浸しすぎるとビスケットが崩れてしまうので、5秒を目安に試してみてください。
また、オリジナルタイプにクリームチーズやカマンベールをのせて、ワインと一緒に楽しむのも本格的なイギリス風の食べ方です。甘いだけじゃないのがマクビティの奥深さ。食べ方の幅が広いから、飽きにくいんだと思います。
マクビティに似てる商品はある?ブルボンなどの代替品との違い
「近くの店にマクビティが売っていなかった」「もっと手軽に試してみたい」という場合、代替品として以下の商品が参考になるかもしれません。
①ブルボン チョコダイジェスティブビスケット 全粒粉を使用した生地にチョコレートをコーティングしたビスケット。マクビティのチョコレートタイプに近い味わいで、スーパーやコンビニで見つけやすいです。食べ比べた口コミでは「マクビティの方が若干きめが粗く、油脂感も多め。塩の効き方も異なる」との声があります。完全な代替品とまでは言えませんが、雰囲気を楽しむには十分です。
②森永製菓 マリービスケット シンプルな味わいで、マクビティのオリジナルタイプに近い素朴さがあります。コンビニやスーパーで手軽に買えるので、まずはザクザク系ビスケットの感覚を試してみたい方向け。
③ユーロクラシクス ダイジェスティブビスケット 業務スーパーなどで見かけることがある欧州産のダイジェスティブビスケット。全粒粉を使ったイギリス風の作りで、価格的にも手頃です。
いずれの代替品も「マクビティと全く同じか?」と言われると微妙なところがあります。塩の加減、粉の粗さ、チョコの質感など、細部に違いがあります。本家マクビティの独特の味わいはやっぱり本家でしか得られない部分があると感じますし、だからこそリピーターが多いのだと思います。
まとめ|マクビティビスケットは成城石井・カルディや通販で入手しやすい
マクビティビスケットについてここまで調べてきましたが、あらためてポイントをまとめます。
実店舗で買うなら:
- カルディコーヒーファーム → 最も安定して見つかりやすい
- 成城石井 → 輸入菓子コーナーに定番として置かれている店舗が多い
- ドン・キホーテ(大型店) → 輸入菓子コーナーで見つかることがある
- イオン・西友(大型・輸入強化店) → 輸入食品コーナーを要チェック
- ジュピター・紀ノ国屋 → こだわりスーパーとして安定した取り扱い
確実に買いたいなら:
- Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピング → 在庫が安定していてまとめ買いにも最適
ちょっと期待薄なところ:
- ヨドバシカメラ → 現在は販売終了
- 一般的なコンビニ → 常時取り扱いはほぼない
- マツモトキヨシなどのドラッグストア → 取り扱いがある場合もあるが不安定
私が一番おすすめするのは、はじめてならカルディで小袋タイプ(2枚×6袋)を購入してみることです。少量から試せますし、値段も手頃。気に入ったら通販でまとめ買いするのがコスパ的にもベストな買い方だと感じています。
「生産終了した」という噂はあくまでも誤解で、現在もモントワールによって輸入販売が続いています。2025年秋にはホブノブという新ラインナップも加わり、これからもさらに選択肢が広がっていきそうです。ぜひ自分のお気に入りのフレーバーとお気に入りの飲み物を見つけて、毎日のティータイムをちょっと豊かにしてみてください。
マクビティのザクザク食感と、英国の歴史ある風味、ぜひ一度体験してみてほしいなと思います。